3月23日にトラベルカルチャー誌『TRANSIT』が発売となり
今回は
うほっ「ドイツ特集」
なわけで
大変楽しみにしていたのでした。
クラブカルチャーとデザインプロダクト、
ヒトラーおじさんに原発関係
はもれなく編まれるだろうと思ったのだけど
「ジャーマン強キャラ」
のページに
なんと我らが王子
ミハエル・フリードリヒ・フォン・ヴァイツゼッカーが!!!
あの
レツゴ史上名勝負と呼ばれる「豪vsミハエル戦」
一度も負けた事のないミハエルが初めて敗北を味わい
コロコロコミック的にきわどい
ディープな病み方をするという、
誰もが夢中になる金髪Sキャラ美少年
ドイツチームを率いる天才レーサーミハエル君です。
こんなとこで再会するなんて!
いやーまじでうれしかった。
あと、ドイツ人の頭の中は
「天才と変態の臨界点」
って表現、最高だと思った。
テクノの人でもなんでもなんかオタクがすぎて変なんだもの。
行き過ぎた、人たち。
ナイス・ジャーマン。
今後も個人的なフィールドワークとしてナイスな狂ジャーマンを追っていきたい。


0 件のコメント :
コメントを投稿